Don't give up on Japanese kids!

少し前の記事になってしまいますが・・・

Japan Times に日本の大学で教えているアメリカ人の教授が書いたこんな記事がありました。

記事では内向きになってきてるって言ってるけど、

確かに数字的には留学生とかも減ってきているけど、

けれどそんなに悲観的にならなくてもいいのでは?

だって、外向きの学生も沢山いるし。

 

外国人と知り合ったりとか海外に興味を持つ機会があって、

大丈夫だよ、行っておいでと背中を押してあげる人がいれば

みんなもっと行くようになるかもね!

 

ということでした。

 

英語で書かれていますが、教授が教えた学生のエピソードも書かれています。

 

外国の方にまだ日本学生大丈夫じゃん?っ言ってもらえるのはうれしいですね!

とはいえ、やはり脳内鎖国学生がいるのも一方で事実だと思うので、

開国のきっかけを作れたらいいなぁと・・・

 

確かに、食わず嫌いならぬ行かず嫌いもいると思いますが、

私のフェースブックには今タイ、シンガポール、マレーシア、バリ、マカオ、香港、インド、ペルー、ボリビア、トルコ、アルゼンチン、アメリカ、カナダ、メキシコ、イギリス、オーストラリアでの旅行写真がタイムラインで踊っています。

ここぞとばかりに旅行に行っている友人たちを見て、もしかしたら問題はそこまで深刻じゃないのかなぁ・・・なんて。

 

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